Restaurant Plan [ プランのご案内 ]

ご法要

故人の思い出を懐かしく偲ぶ大切なひとときを、心をこめてお手伝いいたします。
お気軽にご相談ください。

内容
料金プラン
お一人様 ¥6,000 ・食前酒 ・前菜 ・お造り  ・焼き物 
・油物 ・焚合せ ・留  ・御飯 
・香の物 ・止椀 ・水物 (全十一品程度)
お一人様 ¥8,000 ・食前酒 ・先附 ・お造り  ・八寸 
・強肴 ・台の物 ・蓋物 ・焚合せ 
・御飯 ・香の物 ・止椀 ・水物  (全十二品程度)
お一人様 ¥10,000 ・食前酒 ・先附 ・お造り ・焼き物 
・お椀物 ・口取り ・強肴 ・蓋物 
・留肴 ・御飯 ・止椀 ・香の物 ・水物  (全十三品程度)
お子様料理(一例)
お一人様 ¥2310
・先附 ・煮物 ・八寸 ・御飯 
・赤出汁 ・水物  (全六品程度)
※上記料金に含まれるもの ●お料理 ●室料 ●卓上花 ●税金 ●サービス料
オプション
・卓上花 ¥2,100
・記念写真(集合) ¥1,050~
飲料(税・サ込)  
・ビール(中瓶) ¥850
・焼酎(グラス) ¥577
・ワイン赤・白(グラス) ¥577
・ジュース ¥462
   
・日本酒(300ml) ¥1,155
・ウィスキー(グラス) ¥577
・スパークリングワイン(ボトル) ¥5,197
   

※祭壇・額縁・装花などのご相談も承ります。

備考 ※ご希望により西洋料理、中国料理も承ります
※ご人数にふさわしい会場をご用意いたします
※案内状・お席札・粗供養などご相談に応じます

15名様以上でご利用のお客様は無料で送迎致します。

ご家庭でのお食事をお考えの方はグルメデリバリーを是非ご利用下さい。

法要 豆知識

〈仏式の場合〉
法事は仏教上の行事で、追善供養、年回、気忌などともいいます。
自宅に僧侶を招いたり、料亭などに席を設けて行います。
一周忌までの法事は次のように行われます。

  • ◆逮夜・初七日
    臨終から6日目のことで、僧侶を招き、お経をあげて貰い、精進料理などをふるまって、葬儀以来七日間の法事の一区切りとする。
  • ◆二十七日(14日目)、三十七日(21日目)、四十七日(28日目)
    家族や親戚、友人など、内輪でお経をあげる。
  • ◆五十七日(35日目)
    僧侶を呼び、手厚く行う
  • ◆七十七日(49日目)
    この日で忌明けとなり、納骨、埋骨など行う。
  • ◆百ヶ日(100日目)
    家族でお経をあげる。
  • ◆新盆
    故人となって初めての盆。迎え火を焚く。

〈年忌法事〉
◆一周忌◆三回忌◆七回忌◆十三回忌◆十七回忌◆二十三回忌
◆二十七回忌◆三十三回忌◆三十七回忌◆五十回忌◆百回忌

〈神道〉
仏式の法要に当たる儀式を、神霊祭(式)といいます。亡くなられてから十日ごとに十日祭、三十日祭、四十日祭、五十日祭と行い、霊をまつります。また、五十日祭の翌日には「清祓の儀」を行い、仏教の四十九日と同じように忌明けとなります。そして百日祭、一年祭、三年祭、五年祭、十年祭、二十年祭、四十年祭、五十年祭、百年祭とご供養し、お世話になった方々をお招きします。

〈キリスト教〉
カトリックでは亡くなられてから三日目、七日目、三十日目に、その後は一年ごとに追悼ミサを行います。また、プロテスタントでは七日目、十日目、一ヶ月目に記念祭を催し、お祈りを捧げます。その後は一年、三年、五年と続きます。またキリスト教では忌明けの期日は決まっていませんが、一般的には五十日ぐらいを忌中とし、在りし日の故人を偲びます。

ご予約・お問合せは
TEL:0748-36-6666
(総合予約 9:00A.M.~7:00P.M.)

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